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2014年2月28日金曜日

東京理科大学と菊池製作所が「マッスルスーツ」開発・販売!!

東京理科大学と菊池製作所が「マッスルスーツ」開発・販売!!


東京理科大学と菊池製作所は2月27日、人工筋肉を利用した動作補助ウェア「マッスルスーツ」を開発・販売する大学発ベンチャー「イノフィス」を設立したと発表した。腕や腰の関節の働きを人工筋肉で補助する着用型の装置で、介護医療や物流の現場でのニーズを見込み、世界市場も視野に入れる。



マッスルスーツは、同大工学部第一部機械工学科の小林宏教授の成果。圧縮空気を出し入れすることでゴムとPET繊維でできた人工筋肉が収縮し、最大30キロ分を補助し、重いものを持ったり体を屈める行為がしやすくなる。
小林宏教授
 「生きている限り、自立した生活を」をコンセプトに、小林教授が研究に着手したのは2000年前後。当初は非健常者向けの製品開発を目的としていたが、プロトタイプ製作を重ねるうち、腰痛による離職者が多い介護や物流などの現場で補助器具のニーズが高いことが分かった。すでに訪問入浴介護の現場で100台をテスト導入しており、「500台追加して全国で展開したい」と良好な反響を得ているという。
 新会社は同大葛飾校舎内に設立し、資本金1050万円。まず、利用シーンに合わせて「物流用マッスルスーツ」「介護・福祉用マッスルスーツ」の2種類を30~50万円の価格帯で展開する。今後、人工筋肉の本数を増やした強力なものや、高齢者や障害者向けの歩行補助・リハビリ支援機器なども展開していく予定。14年度に1000台、15年度は2000台、16年度は5000台の発売を目指す。
 小林教授は、10年以上に渡って研究を続けてきた自身の研究成果は「世界初かつ競合の追随を許さない」と胸を張る。「通常の機械類と異なり、人間が装着して使うロボットは仕様書通り作ることが完成ではない。現場の意見を取り入れて柔軟にトライ&エラーを繰り返し続けてきた結果で今があり、常に上を目指し続けている。マッスルスーツは仕組みも形状もすべてがノウハウの賜物。真似できない」(小林教授)

キタキツネがメタボに!!

野山に放置されたエゾジカの肉を食べ丸々太ったキタキツネ・・・


まるまる太ったキタキツネが集まり、雪面にはエゾシカの骨――。
撮影した北海道・旭川市の動物写真家神田博さん(65)によると、同市近郊では、狩猟や駆除で撃たれて野山に放置されたエゾシカの肉を求めてキタキツネが集まる光景がよく見られるという。「キタキツネにとってエゾシカは大変なごちそうだが、この太りかたは尋常ではない。生態系が攪乱(かくらん)されなければよいが」と心配する。
撃ったエゾシカは持ち帰るなどして適正に処理するのが原則だが、道によると、食用の肉だけを切り取って残りを野山に放置するケースが見られるため、適正な処理を呼びかけているという。神田さんは「増え過ぎたエゾシカを撃つのはいいが、マナーは守って欲しい」と訴えている。

生放送でブチ切れ!!

カンニング竹山、生放送で竹田恒泰氏にブチ切れ!! 五輪発言で“対立”

明治天皇の玄孫で日本オリンピック委員会会長の長男でもある竹田恒泰氏が28日、フジテレビ系の『ノンストップ』に生出演。五輪選手に「負けたのにヘラヘラと楽しかったはあり得ない」などと発言したことの真意を説明したが、同席したカンニング竹山ら出演者から強い反論を受け、ほとんど理解を得られなかった。

 竹田氏は、自身のツイッターで「負けたのにヘラヘラと『楽しかった』はあり得ない」「日本は国費を使って選手を送り出している」などと選手に向けて“注文“をつけていたことに、「ソチの開幕前につぶやいた。誰か特定の選手に向けたものではない。国を背負っているのだから、立派に振る舞ってほしい。今回の選手は非常によかった」など弁明。

 それでも、竹山や千秋、西川史子らは頑張る選手に注文を付けることに納得できず。竹山は「オリンピックに行った選手を応援して、無事に帰ってきてもらうことを一番望まないといけない」とし、「勝った負けたはあるし、そこでヘラヘラしたコメントがあるかもしないけど、その人の人格かもしれない。それを否定することはない。選手が思ったことを言えることのほうが自由でいい」と反論。

 竹田氏は、理解を示すも「せっかく頑張ったとしても、最後の一言でがっかりすることがもったいない。楽しかったとかヘラヘラしたコメントに違和感を持っている人もたくさんいる。選手は国を背負ってしまっているので」と語ると、西川らは揃って「竹田さんにすごい違和感」と漏らし、千秋は「私たちは何もせずに、オリンピックの瞬間だけを見ている。選手はずっと何年もやっているわけで、それに対して良い態度を取れっていうのは…」と疑問を呈した。

 さらに、竹田氏は結果が出なかった選手にメディアのスポットが当たることにも不満といい、「だいたい、オリンピックは勝ちに行くから面白い。メディアが勝たなくてもOKという空気を作ってるのがおかしい。金メダル選手より、とれなかった選手にフォーカスしている」と持論を展開。続けて「負けてもOKになったら、オリンピックは価値がなくなる。見てる側に参加することに意義があるとか言っちゃいけない」と主張した。

 これに対し、竹山は「(プロでなく)アマチュアの祭典だし、(メダルは)結果論だから仕方がない。真剣勝負はあのレベルならみんなやってる。(浅田)真央ちゃんは1回目失敗したけど、2回目あれだけやった。我々はそれを見ていろんなものを学び、よかったなと思う。メダル以上の何かを感じる。真剣にやる姿を見て、何かをもらえばいい」と返した。

 最後は、竹田氏が「同意見」としつつも「メディアの映し方は負けてもOKになってるものもある。オリンピックは全員が勝ちに行くもの」と勝負ありきの姿勢を貫くと、竹山は「そうなるとスポーツは別になる。政治とスポーツは別だ」と怒りをあらわにし、「全然ダメだ」とブチ切れながら吐き捨てた。


日本の管理職年収「割安」・・・

中国・タイを下回る結果に!!


日本企業の管理職の年収が海外に比べて「割安」になってきた。新興国の賃金が上昇、為替の円安傾向もあって相対的な水準が下がっている。
民間調査では部長級の年収は中国より低いとの結果も出た。事業のグローバル化で日本企業の外国人採用は増えるとみられるものの、管理職の賃金水準の低さは優秀な人材確保への障害になりかねない。

給与でも負け始めた日本 日本の管理職の年収が、中国・タイを下回り始めたと報じられていますが、次には中堅一般社員も下回るようになるはずです。 
勿論、経済成長の差もありますが、最も大きな理由は円安です。
円安は日本の富を海外に流出させ、日本の富を安く売り渡す「売国奴政策」とも言える政策ですが、これをとって輸出大企業の利益をかさ上げする政策を安倍政権は取っているもので、これが続けば、経常赤字になり、更なる円安に進むことになります。

ユーロ(円)(28日、11:17)139.70-139.74▼-0.27(円高)
ユーロ(ドル)(28日、11:17)1.3705- 1.3708▼-0.0001(ドル高)
英ポンド(円)(28日、11:17)170.01-170.10▼-0.24(円高)
スイスフラン(円)(28日、11:17)114.72- 114.80▼-0.13(円高)
豪ドル(円)(28日、11:17)91.45-91.52▲+0.02(円安)

結果、どうなるでしょうか?

日本円で1200万円(月収100万円)の部長級を見れば以下のようになります。

一ドル80円時  $150,000
一ドル100円時 $120,000(-$30,000)
一ドル110円時 $109,000(-$41,000)
一ドル150円時 $ 80,000(-$70,000)
これで海外の優秀な人材を呼べるでしょうか?

海外はすべて「ドルベース」の収入を基準にしており、かりに日本人の部長が1,200万円もらっていましても、海外から同じ人材を呼ぼうとすれば$80,000しか払えないことになり、到底優秀な人材を呼べません。
$80,000では課長クラスに過ぎないからです。

円安は日本人をどんどん貧乏にしていきます。
日本が繁栄したのは円高があったからであり、円安を目指すということは反対に衰退を目指すということになります。
何もせずにかき回しただけの民主党政権の方がよかったのかも知れません・・・

女子小学生かと思った!!

犯罪レベルに幼い35歳がネット界に激震を与える


人は誰でも年をとる。最近では、実年齢より若く見える人が増えているというが、見えてせいぜいマイナス5歳~10歳くらいという程度ではないだろうか?

いま、インターネット上で非常に若く見える女性がネット界に激震を与えたと話題となっている。
いや、若いなんてレベルではない。いたいけで、あどけなく、幼い。もう犯罪レベルの幼さをかもしている。どう見ても小学校高学年~中学生の彼女。その実年齢は35歳であるというのだ。

話題の超絶童顔女性は、中国のネットユーザー「十早z」さんだ。真っ黒なロングヘアーに、丸くプックリした頬はまるで小学生か中学生のよう。思わずつつきたくなるような可愛らしさである。

そんな彼女は、なんと1979年生まれだという! 数えで
36歳、ということは今年で満35歳ということだ。見えねえええ!! どう見ても高校生、いや中学生……いやいや小学校高学年でも十分通用しそうだ。顔はとても幼いが、

体を見ると第二次性徴も終わっているよう。首や太ももやふくらはぎを見ると、女児のそれではなく、10代後半~20代くらいかなと感じられる。イヤ、それでもかなりスゴイってばよ!彼女の画像を見たネットユーザーからは、

「カワイイ!!」
「マジかよ!?」
「さすがにフォトショだろ……」
「36歳だって! 信じられる?」
「26歳の間違いでは?」
「17歳なのに30歳に間違えられた私って……」
「本当だったらスゴいよね! 36歳でこの若さはないわ~」
「うおおお、オバケかと思った」
「妖怪か、それとも妖精か」
と、年齢と容姿のあまりのギャップに驚きの声があがっている。
アジア人は幼く見えると言うが、さすがにこれは想像以上だ。はたして彼女の年齢の真相はどうなのだろうか? 若さを保つ秘訣を教えてほしい
ものである!!

                参照元:ET Today(中国語)
                執筆:沢井メグ