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2014年3月3日月曜日

中谷美紀 ばっさり!!

ばっさりショートヘアで主演に挑む 『繕い裁つ人』実写映画化!!


月刊『Kiss PLUS』(講談社)で2009年11月より連載中の漫画『繕い裁つ人』が実写映画化され、女優の中谷美紀が主演を務めることが2日、わかった。中谷は、同役のために肩までかかる髪をばっさりと切り、ショートへアにイメージチェンジ。「しつけの行き届いた野犬という主人公の人物評に相応しい髪型だと自負しております」と気合十分で撮影に臨む。

 同作は、どこか懐かしい昔ながらの小さな洋裁店を舞台に、服によって繋がる人々の人生を優しく描いた感動の物語。中谷は、祖母が始めたこだわりの洋裁店を受け継いだ2代目の店主を演じる。今回の出演について中谷は「過去の遺物となりつつあるかもしれませんが、ものづくり大国日本の誇るべき職人のひとりを演じられることに魅力を感じました」とコメント。また、原作を読んだ感想を「おしゃれでエレガントな背景が取り巻くなか、たったひとりのために作られた『夢を見るための洋服』を大切に真摯に繕う主人公の姿に惹かれました」と語り、「老若男女を問わず肝心な人生をおきざりにしてお仕事に励む方や、単調な日常にわずかな豊かさを求める全ての方にご覧いただきたいです」と力を込める。

 共演には、三浦貴大、片桐はいり、黒木華、杉咲花、中尾ミエ、伊武雅刀、余貴美子ら実力派キャストが名を連ねる。メガホンを取るのは『しあわせのパン』『ぶどうのなみだ』などを手がけた三島有紀子監督。

 撮影は、神戸、川西を中心にオール兵庫ロケが3月1日から3月下旬まで行われる。公開は2015年1月予定。 

【速報】氷上の天使・リプニツカヤ選手、来日決定!!

リプニツカヤが出場 埼玉での世界選手権!!


ソチ冬季五輪のフィギュアスケート団体でロシアの優勝に貢献した女子のユリア・リプニツカヤが、26日から行われる世界選手権(埼玉)に出場すると、ロシア通信のスポーツサイトが2日、報じた。
 リプニツカヤは1日から練習を再開し、「フリーは五輪の内容から少し変える」と話した。
 同サイトによると、ロシア女子のもう1枠は五輪金メダルのアデリナ・ソトニコワで、男子は五輪出場を逃したマキシム・コフトゥンが出場する予定。

戦う男は唐沢寿明!!

池井戸潤原作、半沢チーム集結で再び日9に登場!!


[映画.com ニュース]直木賞受賞「下町ロケット」や「半沢直樹」シリーズなどの人気作家・池井戸潤氏の小説「ルーズヴェルト・ゲーム」が、4月からTBS系「日曜劇場」でドラマ化されることがわかった。昨年の「半沢直樹」で視聴率42.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を叩き出した制作チームで、再び日曜午後9時枠で新たな男の闘いを描く。主演に迎えるのは唐沢寿明。会社存亡の危機から“奇跡の逆転劇”(ルーズヴェルト・ゲーム)に挑む経営者を熱演する。
 サラリーマンを奮い立たせる熱い男のドラマが、また日9に登場する。「ルーズヴェルト・ゲーム」は、池井戸氏が「下町ロケット」で直木賞を受賞した翌年の2012年に発表した企業小説。倒産の危機に瀕した中堅精密機器会社・青島製作所を舞台に、中途採用から社長に大抜てきされた細川充が、周囲の風当たりや不況の波、他社との攻防のなかで戦っていくさまを描く。廃部寸前の名門野球部と絡め、決して諦めないサラリーマンたちに贈る逆転につぐ逆転の物語をつむぐ。


 ドラマ化にあたり、平成の民放最高視聴率ドラマ「半沢直樹」の制作チームが集まった。脚本は八津弘幸氏、演出は福澤克雄氏ら。プロデュースは伊與田英徳氏ら。一方、キャストも強力布陣。社長細川役の唐沢をはじめ、秘書役に檀れい、総務部長兼野球部長役に石丸幹二、ライバル社社長役に立川談春。さらに、江口洋介が会社のすべてを知る専務役、山崎努が創業者の会長役を演じる。


 唐沢と江口は、2004年の「白い巨塔」(フジテレビ)以来で10年ぶりの共演が実現する。また、唐沢と山崎は今回が初共演で、唐沢は大先輩に対し「沢山のことを学ばせていただければ」と語る。さらに、談春は連ドラ初出演で、落語界の実力派がライバル役でどんな演技を見せるか期待される。

 池井戸氏は「見る人に夢と希望を与えてくれる素晴らしいエンターテインメント作品になることでしょう。グラウンドで、そして会社で展開される白熱の人間ドラマを、一視聴者として楽しみにしています」と大きな期待。唐沢は「池井戸さんの原作を読ませていただきましたが、とにかく面白いの一言に尽きます。また今回の作品は、原作とは異なる部分もあり、見応えのある作品になりそうです。原作と同様に魅力ある『細川充』を演じることが出来れば」と意気込む。(映画.com×文化通信.com)

中谷美紀 ばっさり!!

ばっさりショートヘアで主演に挑む 『繕い裁つ人』実写映画化!!


月刊『Kiss PLUS』(講談社)で2009年11月より連載中の漫画『繕い裁つ人』が実写映画化され、女優の中谷美紀が主演を務めることが2日、わかった。中谷は、同役のために肩までかかる髪をばっさりと切り、ショートへアにイメージチェンジ。「しつけの行き届いた野犬という主人公の人物評に相応しい髪型だと自負しております」と気合十分で撮影に臨む。

 同作は、どこか懐かしい昔ながらの小さな洋裁店を舞台に、服によって繋がる人々の人生を優しく描いた感動の物語。中谷は、祖母が始めたこだわりの洋裁店を受け継いだ2代目の店主を演じる。今回の出演について中谷は「過去の遺物となりつつあるかもしれませんが、ものづくり大国日本の誇るべき職人のひとりを演じられることに魅力を感じました」とコメント。また、原作を読んだ感想を「おしゃれでエレガントな背景が取り巻くなか、たったひとりのために作られた『夢を見るための洋服』を大切に真摯に繕う主人公の姿に惹かれました」と語り、「老若男女を問わず肝心な人生をおきざりにしてお仕事に励む方や、単調な日常にわずかな豊かさを求める全ての方にご覧いただきたいです」と力を込める。

 共演には、三浦貴大、片桐はいり、黒木華、杉咲花、中尾ミエ、伊武雅刀、余貴美子ら実力派キャストが名を連ねる。メガホンを取るのは『しあわせのパン』『ぶどうのなみだ』などを手がけた三島有紀子監督。

 撮影は、神戸、川西を中心にオール兵庫ロケが3月1日から3月下旬まで行われる。公開は2015年1月予定。 

2014年3月1日土曜日

三代目J Soul Brothers!!

三沢高校の卒業式で三代目JSBミニライブ!!

ELLYの母校三沢高校の卒業式で三代目JSBがミニライブ!!
このサプライズに卒業生たちは大興奮、なかには感激のあまり泣き崩れる女性とも居たとか。

高校生活最後の卒業式に最高の思い出が出来たに違いない。


ELLY(エリィ)
1987年9月21日生、青森県出身、A型、身長172cm、本名:エリオット・ロシャード・昂矢
三代目J Soul Brothersのパフォーマー
 
「ダンス界の若手ホープ」と呼ばれている。
国内外問わず、数多くの有名アーティストのバックダンサーから振付までをこなす。
類まれな身体能力とダンスの実力をかわれ風組メンバーへ。
そして、2010年7月、3代目J Soul Brothersにパフォーマーとして加入。
 
青森県立三沢高等学校卒業。
元日本スーパーウェルター級王者、元OPBFスーパーウェルター級王者・カーロス・エリオットを父に持つ。三沢基地の中で、小学生時代はボクシングとバスケットボールに明け暮れたが、小学6年の時に野球に目覚めた。高校時代は野球部に所属し、捕手で4番打者だった。その後ダンサーに転向し、久保田利伸や後藤真希などのバックダンサーを務める。2009年、劇団EXILE風組に加入。
 
父:カーロス・エリオット(Carlos Elliott、1962年4月29日 - )は、元プロボクサー。元日本スーパーウェルター級王者、元OPBFスーパーウェルター級王者。国籍はアメリカ。米国軍人として来日し、青森県三沢市の三沢飛行場勤務のかたわら「八戸帝拳」に所属し、プロボクシングのライセンスを取得。日本のリングでデビューし、ハードパンチャーとして中量級のリングを沸かせた。日本人と結婚し、現在も青森県に在住。
 
息子のエリオット・ロシャード・昂矢は、三沢高校野球部の正捕手だった。エリオットは、「本当はボクシングをやって欲しかったけど、自分で決めたこと。今は野球でチームがNO.1になることを考えて欲しい」と語った。エリオットはその後、ダンサー・ELLYとして久保田利伸や後藤真希などのバックダンサーを務め、現在は劇団EXILE風組のメンバーおよび三代目J Soul Brothersのパフォーマーとして活躍している。日刊スポーツに掲載 2005年7月6日“戦う強肩強打の捕手三沢エリオット”